ブツを頼みました&届きました!
久々のアクア関係の物を買ってみました~。何を購入したかと言うと、、折角なので引っ張らしてください(笑)30cm水槽なのですが、目標としては、さわやかな感じでク-ルな水景!を目指しているのですが、、水草の成長具合は、今の環境(設備)で問題ないのですが、以前より気になってるいることがあります、、それは!!照明の色温度です。インテのイメ-ジとしては、もうすこし青みがかった光がほしいのです。 折角なので、ここで再度照明について復習しておきたいと思いますのでよければお付き合いください(^^♪色温度とは、簡単にいうと、光の色を数値で表したもので、数値が大きくなるほど青みがかった光色になります!例をあげると、6000Kくらいで晴天昼光、平均正午の太陽光で、12000K快晴の北空にあたります。ちなみにADAのNAランプは、8000Kになり、普通の蛍光灯(5000~6700K)より、すこし高め?で、水草にいい波長を含みつつ、見た目もいいようなセッティングになっているようです。インテの希望としては、NAランプよりもさらにKの高い照明が欲しいのです←しかも、水草が良く育つであろう波長をバランスよくふくんだあかり※これ重要です!ケルビンが高ければいいってもんじゃないですからね~。もう一度整理すると、①30cm水槽に設置可能②Kがたかく水草を十分育てれれる波長をもっている、、が今回、購入したい照明の条件です!そうなると、キュ-ブ水槽オ-ナ-であれば、気になるであろう?この2機種にしぼれます!そう、興和のNZ コンパクトクリップタイプ12000K カミハタネオビ-ム4000K.10000Kです。興和の方は、蛍光灯ランプを極限まで太陽に近づけたもので、ネオビ-ムは、メタハラです。かなり、悩んだのですが、ネオビ-ムで行くのであれば、10000Kの方が理想にちかい色温度ですが、どうも説明書をよんでみると、4000Kの方が、水草向き?のような書き方なので、ネオビ-ムの10000Kの方は、波長がサンゴ向き?とか思ってしまい、結局水草用ランプとして、定評のある興和のNZ コンパクトクリップタイプ12000Kにしてみました。
興和のHPでは、12000Kの色温度を実現しただけでなく、熱帯魚、水草に必要とされる全ての波長を含んでいて、南米の太陽を再現しているとのことですが、、次回は、水草をこよなく愛するものとして(笑)厳しい視点で、リポ-トしてみたいと思います。帯魚、水草、海水魚、無脊椎動物(サンゴ)など生物全般の為に専用研究、開発されたまったく新しい、熱帯の太陽光そのままの人工太陽ランプです。
選択は正解です!!1700Kは・・60cm可能で苔の抑制にもなるものがありますが・・30cm。本当・・困りますよね・・「ネオ・ビーム」良いと思いますが・・これが「マガリモノ」いや・・「クセモノ」なのですYO!!
とにかく・・寿命が短く・・換えランプ・・本体交換に成り兼ね無いのですって!!で・・
カミ○タは・・火災が若干有るのも事実!!
「あ~良かった・・・」と思いました!!
投稿 トモミ | 2007年3月 6日 (火) 12時04分
詳しいことは全く分からないですが、このレポートには興味津々です。
今はまだ購入予定ないですが、そのうちいろいろと考えるかもしれないので。
カ○ハタ・・・あまり良いイメージではないです。
ライトスタンド買った時、いろいろあって苦情の電話をしたんですが、本当に反省する気があるのかと思うような対応でした。
声音から『ウザイ・・・早く終われ~』と伝わってきましたよ。
投稿 華鈴 | 2007年3月 7日 (水) 02時17分
上で・・「1700Kは・・60cm可能で苔の抑制にもなるものがありますが・・」と書いてしまいましたが・・興和の17000Kが本当です!!
すいません・・間違えちゃったびよ~ん!!
投稿 トモミ | 2007年3月 7日 (水) 15時53分
>トモミさん、こんにちは!そうなんですか~興和にしてよかったです(笑)火事は、こわいですからね(汗)
投稿 インテ | 2007年3月 9日 (金) 13時31分
>華鈴さん、こんにちは!皆さんの話を聞いているとほんとカ○ハタにしなくてよかったですよ~、相当今回は、悩んだのですが、結果として良かったです。
投稿 インテ | 2007年3月 9日 (金) 13時32分